まんぼな毎日


アトリエよくばり子リスへようこそ!
by jyogekonn
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<   2008年 04月 ( 5 )   > この月の画像一覧


「足跡」は高知の歌です。

ヨウヘイが高知大学の卒業式前夜
空っぽになった部屋で書き上げた曲
「足跡」を含むプレミアム版
全9曲入り/21,00円(税込)

DUKESHOP・タワーレコードほかで、
好評発売中!

■タイトル名:Letters
■アーティスト名:ヨウヘイ
■品番:ASZM-0001をショップにお伝え下さい。 

久しぶりに高知に帰ってきた彼目線で
客観的に高知を見てみたいと、
その足取りを取材させていただきました。

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■19日
7:40  京都駅発の高速バスに乗り込む
12:30  高知駅到着。駅がでかくなっていることにビックリする。
13:00  大学時代の同級生の家にタクシーで到着。
13:30  別の大学の同級生達(現在は院生)と学内で再会。
      赤レンガ広場でだらだらとギターを弾いたり歌ったりして遊ぶ。
15:30  原付を借りて、挨拶回りに出発。
16:30  イオン高知内Opusの近江さんと、キャスさんに挨拶。買い物。
17:30  元バイト先のヤマダ電機にて、挨拶回り。
      店員さんみんなが元気で感激。買い物。
19:00  朝倉に戻る。毎日通ってた「鶏屋」で夕食。
      店長のよしおさん、バイト仲間と夕食。
21:00  BarOthelloにて、取材を受ける。
      カワハラが置いていったギターで足跡を歌う。
      ここでも友人達と再会、ひたすら飲みつづける。
26:00  友人宅にて就寝。
 
■20日
10:00  起床(友人はアルバイト)
12:00  友人宅で(勝手に)風呂に入り、ライブの準備
14:00  友人帰宅、街へと出発
15:00  会場入り
16:00  顔合わせ・リハーサル終了
18:00  会場
18:30  開演
22:00  終演~撤収~打ち上げ
26:00  打ち上げ終了、ヴィトンの向かいのサルバドールに移動
32:00  朝8時、完全に明るくなってからサルバドールを出る。
      漫画喫茶で携帯を充電。懐かしの牛専で肉うどんを朝から食べる。

■21日
 10:00  牛専からRKCへ大荷物であるく。汗だく。
10:30  RKC局入り。打ち合わせ。
11:00  本番。
11:30  終了。
12:00  懐かしの路面電車で朝倉に帰る。料金が変わっていることに驚く。
13:00  友人宅で寝ようとするも、
      友人が猛勉強しているので気になって眠れず。
14:30  気分転換に洗濯をしに行こう
      (友人宅には洗濯機がない)ということになる。
15:00  コインランドリーに服を詰め込み、待ち時間2時間の間、
      ひたすら眠る。が、タイミングがいいのか悪いのか、
      色んな友人から電話がかかって来まくる。
17:00  友人宅に戻る。
 
19:00  大学時代の友人と街で落ち合う。
      大橋通付近「十市屋」久しぶりのカツオのたたき。
23:00  大好きな沖縄Bar「ニライカナイ」に移動。
      三線弾きながら泡盛を飲み、いい気分。
      次から次に色んな友達が登場。
27:30  朝倉に送ってもらう。コッソリ帰ったのに友人を起こしてしまう。
 
■22日
10:00  起床。友人はバイト。(勝手に)風呂に入る。
12:00  書置きだけ残して部屋を出る。
13:00  街をうろつく。お土産を購入。新しい高知駅を満喫。
15:00  高知出発。切なくなる。
20:30  京都到着。お土産をバスの棚に置き忘れる。
 

ヨウヘイHP

または
「Yahoo! Japan」から「you tube」を検索。「you tube」から
「足跡」を検索すると
「足跡」を歌うヨウヘイさんの動画映像に辿り着くことができます。
(同名曲に注意!です)

川原君とサライでジョイントしている映像もあります。
大物(身長190cmやし)を見たぜ!
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by jyogekonn | 2008-04-26 18:51 | 思い出日記

はりまや双樹に辿り着くまで

美術畑の人間なのだが、音楽のプロデュースを一度だけさせていただいたことがあった。

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紺屋茂平衛さん。
オセロの小川さんやフェニックスバーガーの松田さんと出会った翌年に派遣された学校にも、素晴らしいミュージシャンがいた。

その学校の記憶を呼び起こす時、必ず思い出す場面があった。
ギターを持って、拓郎やビートルズを歌っていた紺屋茂平衛さんの姿。
その周りには、学生・教員関係なしに、いつも自然な輪ができていた。

美術の時間、プロの陶芸家や、私が教えていただきたいほどの
デッサン力を持っていた茂平衛さんに、随分助けられた新米だった。
今でも高知県美術展覧会初出品で入選した茂平衛さんの作品も
郷土文化会館でどこに展示されていたかも、はっきりと覚えている。


紺屋のしろばかま日記 天衣無縫


にアップしたよ!と本日その茂平衛さんからメールをいただいた。
そして開けてびっくり!当時のスタッフと一緒に打ち上げを
したくなるような内容だった。

しかし…不思議だ…

武政英策さんの舞台を見に行ってからこっち、
心揺さぶられる音楽(それも、すごく身近なところで…)に出会い続けている。

■「ばーこんくのばーちゃんが焼いたたこやき」
 では、偶然回り回って高知のシンガーソングライターの川原寛輝さんに
 初めて自作の歌詞に曲をつけていただけたという、
 驚きに似た感動をいただいた。

■それがご縁で、川原寛輝と小笠原献一さんのデュオ「カワハラケンイチ」が
 解散ライブで歌った
・パンチドランカー
・四面楚歌
・あの頃の君とこれからの僕へほか、たくさんの曲
 そして大好きな『螢橋』に出会うことができた。

※ただいま、機種変更により、他のHPにジャンプできない状況にあります。
「Yahoo! Japan」から「you tube」を検索。「you tube」から
「はりまや橋」を検索すると
「螢橋」を歌うカワハラヒロキさんの動画映像に辿り着くことができます。


■それがご縁で、小笠原献一さんがカワケンの前に活躍していた「しこたま」の
 VTRをお借りすることができ
・この時代に生まれてきた僕たちの歌
 ほか、「カワケン」とはまた違った魅力を放つ
 「しこたま」らしい音楽に出会った。

そして、「フォルティッシュ・アカンパニー」を中心とする、彼らの仲間たちのサウンドとの出会い…。

■それがご縁で、高知のミュージシャンたちにとっての照和
 「バーオセロ」に出会い
・川原寛輝の先輩で、大学卒業後プロになったという
 「ヨウヘイ」さんの「足跡」に出会うことができた。
 うれしいことに、オセロの小川さんの粋なはからいと、
 川原さんがオセロに「高知に帰ってきた時にいつでも
 歌いに来れるように」と置いていったギターのお陰で、
 曲の中に出てくる本当の路面電車の音をBGMに、
 そこにいた私たちだけのために、ヨウヘイさんが「足跡」を
 歌ってくれた。思わず「取材・記録」することを忘れてしまったほど、
 この「足跡」はよかった。

これらの音楽と出会った気持ちは、
ずっと昔感じた記憶を呼び覚ましてくれた。

・東京国際音楽祭…だったと思う。
私がまだ小学生だった頃開催された、
東京で世界のミュージシャンが集う歌の国際大会があったと
記憶している。そのグランプリを獲得したのが、
まだほんの幼い子どもだった「ルネ=シマール」だった。
ものすごい歌唱力だった。彼が歌っている間、身動きできなかった…。

・その後、兄に貸してもらった「ビートルズ」の影響で洋楽が好きになり、
「サイモンとガウファンクル」今でも私のカラオケの18番である
「ジャニス=イアン」をよく聴いていた。
・そしてその頃から、井上陽水の「氷の世界」からニューミュージックへ。
中島みゆきさんやオフコース、ユーミン、ハイファイセットなど、
カリスマシンガーソングライターの詩の世界にどっぷりはまりこんだ。
飛鳥出版さんの「かわら版」にも、この頃出会った詩の世界を、
暫く連載エッセイで書かせていただくほど、惚れ込んで、聴き込んでいた。

ご縁の巡回まだまだ続く。

オセロの小川さん&ヨウヘイさん曰く、ヨウヘイさんの先輩である「山本修三」なる人物が、菜園場にいらっしゃるということ。この名前、聞き覚えがあると思いきや、はりまや町にある「アンナバー」というバーで、何度か取材させていただいている。…が、全て担当が違ったため、その音楽を聞き逃してしまっていたのだ。

5月13日に、その「アンナバー」でライブがあるようなので、なんとかして聞きに行ってみたい!

ご縁の巡回まだまだ続く。

MAC貧乏と呼ばれる家のPCは初期のものから数えると3代目なのだが、まだ8.6。長く動画配信も見られなかったし、デザインしたものを保存するのに20分もかかってしまうことがあった。専門学校の関係で特訓すべく、どうしても新しいパソコンが必要になり、購入。あのソフトもこのソフトもほしーなーと思ってPCデポをうろついていると、

「あら?溝渕くん?」
「おー、まんぼ!ばーこんくのたこやきの歌の新聞読んで、久しぶりにばーこんくへたこやき食べに行っちょったぞ!」

小学校時代の同級生がPCデポの店長さんになっていた!

…というわけで、動画配信「ユーチューブ」なるものが
我が家で見られることに!

するとなんと、今まで見られず、残念がっていた「ライブ映像」が見られるようになった。

そして、「はりまや双樹」に辿り着く。


はりまや双樹


または、
「Yahoo! Japan」から「you tube」を検索。「you tube」から
「はりまや橋」を検索すると
「はりまや双樹」を歌う茂平衛さんの動画映像に辿り着くことができます。


5月1日発行の「はりまやSTORY〜音楽に感謝特集〜」でも詳しく掲載させていただいていますので、お楽しみにぃー♪

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by jyogekonn | 2008-04-24 01:11

引き続き4月も続く奇跡

ラストシーンで終わりになっていたブログに、私の人生を左右するような
またまた信じられない奇跡が…。

あの「ラストシーンサプライズ」を撮影しに行った後、マスターの小川君が丁度20年前の生徒さんで、舞台と客席一体となったものすごいライヴを体験させてくれた、あのバンドの一員であったことが判明。

その後、オセロで飲んでいると、
「松田って覚えていますか?彼と東京でバンドやってたんですよ。あいつもハンバーガーショップをやってますから、是非食べに行ってあげて下さい」と、地図を渡してくれました。

のぶりんと早速行ってきました。

扉を開けた瞬間、大きな声で私の名前を呼んでくれた松田君!
ちょっと泣きそうになりました。
(何度も言うように、私、太って人相変わってて、友人でさえ、なかなか気づいてくれないんです…)

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当時の写真。多分セリフはこう。
「ちょっと、そこーーー!!!
なにしゆうがぞね!しゃんしゃんしなさいやっ!」

許可をいただいて掲載させていただくと、
この写真が20年経つと
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一人は高知の印象派ミュージシャンたちが口を揃えて言う「僕らはオセロ生まれのオセロ育ちです」。そのオセロのマスター。「ほっとこうち」に何ページにも渡って特集を組まれるほどの、プロのバーテンダーでもあり、今も音楽を続けている、お父ちゃんに成長!


一人は、アメリカ・ロサンゼルスのベーグルが話題を呼んでいる(本当にしっとりとした弾力性があって美味しいのっ!)
本格派バーガーショップの店長さんに!

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それだけじゃないんです。
私の愛読中のフリーペーパー「ミリカ」。
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その中でなんというキョーレツな個性のイラストじゃーと思っていた、このページ!(いつも友人たちから、この絵のモデル、あんたじゃない?と言われており親近感を持っていたのです)

このイラストがなんと、彼の作品なんですって! 

高知、せまっ!

それも、東京で絵の仕事もやっていたというから
もう、本当、何?みんなー。という感じ。
それと今日、明日にでも二人目のお子さんが生まれるということで
かなりのハイテンション!

後日「生まれたー?」と、暇な時間帯にパパ馬鹿ぶりを見に行った際、
「僕、いい音楽に出会うと鳥肌が、すんごいざーーーーっと出るんですよ!」という特技を教えてくれ

ほんなら、この曲は?この曲は?と
車の中に積んであったCDを聴かせまくったところ、川原君!喜べ!
「螢橋」も「たこやき」も
キモチ悪いほど出た出た!鳥肌〜!
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曲の鳥肌占いに関心のある方は是非、食べに行ってあげて下さい。

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(※【2009.5.2】現在は、メニューも充実。夜の8時まで開いてますので注意!)

ちなみに、小川君のバーオセロは、高知大学の正門出て、左に歩いたらキャンプの並びにあります。
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by jyogekonn | 2008-04-12 23:20 | 思い出日記

抱腹絶倒お花見ブログ

「龍馬語がゆく」でお馴染みの渡辺瑠海さんと一緒に
佐川のお花見に行きました。

すごいドキュメンタリー!
もう、読んでのけぞりました。

田舎ワンダリング 渡辺瑠海official blog

ちなみに「あそこ」は、佐川町駅前の居酒屋さんで
「ちょっとあそこへ言ってくる」というと「どこぞね?」
「それやけ(佐川の人は、語尾に“き”じゃなくて“け”を使います)、あそこいうたらあそこよえ」
と、各家庭で、ややこしい会話のもとになっているお店です。

カラーフロアパーソナルのみっちゃんこと大倉さんの色視点あふれる
ブログも、色の表現上手のユーミンに見てもらいたいくらい。
きっと、素敵な歌が生まれるよね〜

カラーフロアPERSONAL カラリストのごきげんな毎日
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by jyogekonn | 2008-04-09 21:12

花とアジアな一日

今日はのぶりんが「グラフティさんに紹介してくれたお礼に」とお昼をご馳走してくれた。
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最初は「歩屋さんに行こう!」と意気投合したが、あいにくの定休日。東京在住カメラマンの公文美和さんの行きつけの本格派ベトナム料理店「ワルン」に向かった。(その後、ハンバーガーショップにも行くのだが、この話はいずれ、何かの雑誌に大切に温めておきます⋯)ベトナム気分を満喫!美味しかった!!!目の前に桜の木があったので、「今満開やね〜。この感じやったらかるぽーと横&堀川の桜も満開なんじゃない?」という話になり、「丁度、高知大の石川先生の展覧会が始まったばっかりやき、一緒に見に行こう!」ということになり、九反田へ。

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咲いちゅう!咲いちゅう!満開〜!

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石川先生の作品の中でも特に好きな「花を抱く王妃シリーズ」に酔いしれながら、ふと「この花器にはこんな花が、この花器にはこんな花が似合うんじゃ⋯」と想像を膨らませていたら
のぶりんが「牧野植物園に、今回グラフティでジョイントしたにしみねくみさんの作品や、地元の作家と物産のお店ができて、今日開館やと思う」と教えてくれた。

「見に行こう〜〜〜!」

あー、このノリが好きなんだわ、この人!

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新しいショップには合田紀代先生や懐かしいアトリエよくばり子リス時代にデザインさせていただいた作家さんの便箋などがズラリ。合田先生に子リスを使っていただいた後、「合田先生を牧野に!」と、何度も何度も牧野通いをしたものでしたが、今ではすっかりショップのメインに⋯。今でも時々当時のメンバーといろんな展覧会を見に行く度に、プロフィールの一番最初に「アトリエよくばり子リス」という文字を見つけ、倒れるまで頑張ったあの頃を思い出してしまいます。死ぬまでに、あの頃の作家さんたちとのエピソードを一冊の本にまとめられたらな〜と思っていますが、まだまだ目先の事に追われている毎日。まぁ、そんな人生があってもいいか⋯なんて思います。

館内様々な花が咲き誇っており、まさに今が見頃。

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桜の色も、濃い!!!
ヤマモモと夕陽のコントラストも最高!

館内に生けられているお花の美しいことといったら⋯

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「のぶりん、花とアジアな今日一日の締めくくりにぴったりのお店に連れて行っちゃお!最後はオススメのスィートで疲れを癒して!」と、
牧野から高知新港までのシャトルバスの中で再びのぶりんを誘惑。

そして、帯屋町にOPENした「焼菓子工房Yakko」さんの姉妹店「香港甜品(ホンコンティンパン)」へとご案内。

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「黒芝麻糊(黒ごまの汁粉)」「杏仁豆腐(杏仁ゼリー)」そして、展覧会でお疲れののぶりんにどうしても飲んでいただきたかったのがこの「工芸茶」。ガラスのポットの中で、お花が咲く様子が見られるんですよ〜!。Yakkoさんのお店がはりまや町にあった時から、Yakkoさんが定期的に発行している「Yakko通信」にはよく元気をいただいたものです。「体に優しくて、心にも栄養になるスイーツを⋯それが基本です。体が疲れた時食べたら元気になるお菓子。心が疲れた時、優しい気持ちになるお菓子。それが私の求めるスイーツです。」Yakkoさんのスイーツとお茶で、二人今日一日を振り返りながら目を閉じしばらく「じわ〜〜〜〜〜」としていました。

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by jyogekonn | 2008-04-03 08:50 | 展覧会日記